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<参院選>目標議席、現有54基準に 細野幹事長代理(毎日新聞)

 民主党の幹事長代理に内定している細野豪志前副幹事長は8日午前、民放のテレビ番組に出演し、参院選での獲得議席目標について「現有議席(54議席)は一つの基準になる」と述べた。参院での単独過半数確保には60議席を要する。現有議席を確保したうえでさらに上積みを目指す考えを示した。

 また細野氏は枝野幸男幹事長と小沢一郎前幹事長の会談について「決まった。単なるあいさつではなく、引き継ぎもするのでまとまった時間をとる」と述べ、週内にも行われる見通しを示した。

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景気の谷、来月7日に判定=内閣府(時事通信)

 内閣府は27日、景気が後退から拡大に転じた「谷」の時期を判定するため、6月7日に「景気動向指数研究会」を開催すると発表した。
 判断の基礎材料となる景気動向指数の一致指数は、2009年3月を底に上昇を続けており、景気の谷は昨年春ごろとなりそうだ。前回の景気の山は2007年10月で、戦後最長の景気回復期間を記録、翌11月から後退局面に入った。 

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<ボタン>早咲き、中咲き、遅咲きが競演 春の寒波が好影響?(毎日新聞)

 ◇大輪が見ごろ

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 須賀川市の国指定名勝「須賀川牡丹園」で、ボタンが見ごろを迎えた。紫の「花大臣」、赤い「太陽」など中咲き品種が満開となり、華やかな大輪が来園者を楽しませている。

 同園のボタンは、江戸時代に根を薬用にするために栽培を始めたもので、明治初期に観賞用庭園として整備された。約10ヘクタールの敷地には、樹齢200年を超える古木を含め291種、約7000株が植栽されている。

 春の寒波の影響で早咲きの開花が例年より7~10日遅れたため、早咲き、中咲き、遅咲きが競演している。橋本公助管理次長(54)は「一斉に咲いているのを見られるのは珍しい」と話している。今月末まで観賞できる見込みだ。

 また、同園は60年間にわたる交配で生み出した新品種を初公開。薄紫色の八重咲きで、底色に淡い紫斑が特徴。25日まで名称を公募している。問い合わせは同園保勝会(0248・73・3490)。【坂本智尚】

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女子児童が早乙女姿でお田植え祭り 愛媛・愛南町(産経新聞)

 豊作を祈る「お田植え祭り」が愛媛県愛南町柏の金峯神社前の神田で行われ、町立柏小学校(鈴木文博校長)の女子児童が、姉さんかぶりにたすき掛けの早乙女姿でもち米の苗を植えた。

 神殿で豊作と地域の安全を祈願したのち、4~6年の女子児童が早乙女姿で3アールの神田に入り、横一列に腰をかがめ、約20センチに育った苗を植えた。

 植えられた苗は8月下旬に収穫され、秋祭りのもちまきや敬老会の赤飯として振る舞われる。5年の清家麻椰さん(10)は「うまく育ってほしい」と話していた。

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小沢氏、不気味な沈黙 党内反対勢力と“全面対決”も(産経新聞)

 ■「小鳩枢軸」で打開図る

 米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、鳩山由紀夫首相がいよいよ窮地に追い込まれてきたが、政府・与党の最高実力者の小沢一郎民主党幹事長はなお不気味な沈黙を守っている。自らも「政治とカネ」問題を抱えるだけに鳩山政権が倒壊すれば、無傷ではすまない。側近らの動きを追うと、小沢氏は無関心を装いながらも首相との「小鳩枢軸」で、世論と党内の反小沢勢力の挟撃をはね返し、7月の参院選を乗り切ろうとの思惑が見え隠れする。

 「私のことを含めて最近の状況などを考えた時、頑張らなくてはいけない…」

 小沢氏は7日、参院選候補擁立のため訪れた宮崎市内で連合幹部と面会し、珍しく弱音を漏らした。

 記者会見でも「内外に多難な課題を抱えている。党のトップや役員のリーダーシップに問題もあるが、要は候補者が県民にどれだけ理解されるかだ」と危機感をあらわにしたが、自らの進退を問われると即座に「ありません」と断じ、記者団をにらみつけた。続く「普天間問題だが…」「3日に首相と会談したのか」などの質問には「それはダメだ! 定例会見で聞きなさい。ダメだよ。ルール破りをしちゃ…。民主主義は…」と口をつぐんだ。

 だが、複数の民主党関係者によると、小沢氏は3日夜、沖縄訪問を翌日に控えた鳩山首相と都内のホテルでひそかに会ったという。小沢氏は最近普天間問題をめぐる首相の言動に「マスコミにしゃべりすぎだ」と周囲に漏らし、政権運営に不満を抱いていたというが、難局を乗り切るための結束を確認したとされる。

 支持率が2割台に低迷する中、首相を支え続けるリスクは大きいが、首相をすげ替えて小沢氏が幹事長を続投することは難しい。加えて自らも資金管理団体の政治資金規正法違反事件で検察審査会が「起訴相当」議決を下し、世論の辞任圧力にさらされており、新首相の下でポストを失えば、院政を敷くことも容易ではない。つまり首相と小沢氏はもはや一蓮托生(いちれんたくしょう)となっているのだ。

 一方、反小沢勢力の動きも活発化している。前原誠司国土交通相は2日、仙谷由人国家戦略担当相とベトナムで合流した。政局をめぐる密談が行われたとの見方が強い。仙谷氏は4日、ハノイで同行記者団に「参院選の候補者のことを十二分に考えていただけるだろう。候補者の生の声がそろそろ届いているのではないか」と語り、参院選前の小沢氏の自発的な辞任に期待感を示した。

 ただ、前原、仙谷両氏らは首相続投は支持している。これに対し、小沢グループは「幹事長と首相の分断を狙っている」と警戒感を隠さない。

 だが、普天間問題のあまりの混迷を受け、小沢グループでも事態の推移によっては首相が退陣し、政局に発展する可能性があり得るとの見方が唱えられるようになった。

 小沢氏側近の党幹部は6日夜、鳩山首相が退陣した場合は、正式な代表選ではなく党両院議員総会での簡易版代表選になるとの見通しを披露し、「そうなれば『小鳩連合』が担ぐ候補と、前原氏や岡田克也外相との権力闘争になる」と言い切った。党員投票がない両院議員総会ならば、首相と小沢氏を支持する勢力が党内を圧倒しており、小沢氏の権力基盤はほぼ確実に維持できるからだ。

 だが、そんな思惑が透けてみえる代表選で世論の支持が回復する見込みは薄い。親小沢、反小沢の対立が深まれば、参院選後の本格的な政界再編の布石になるとの見方もある。

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